ピアピット
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カワイグランドピアノオーバーホール  大阪K様

ペダル周辺は傷が多い

カワイグランドピアノ、ナベサンがいた時は新品だった ̄~37年も前だけど~それほど月日の流れるのは早い
と感じる。色はバーチ!なかなか珍しい色当時はGPは黒が一番売れた

ホルツの形サポート

アベル社製ハンマーシャンク

シュワンダの形サポート

浜松の工場から部品が届くサポートKG5ホルツ

わずか3年でハイブリットがダメになり
今度は仕事車としてキャラバンディーゼル

オリジナルを超えた中身フレーム フルコンと同様の塗装がほどこされるピアノの屋根蓋を開けた時のきれいさは大切なのだ

弦枕も新品に交換

スキンだけを張りかえようと思ったら
フェルトも傷んでいたんで
丸ごと交換することに

ペダルボックス分解

鍵盤削り込み作業

ナベサン赤いハイブリットから乗り換え。

ピアノの脚のクリーニング磨き研磨作業

カワイから届いたファインアイボリアクリル鍵盤部品自体は6800円ぐらい大抵鍵盤はこの金額だが
取付け作業は技術を要するところにあり

男衆の力の見せ所なのだ
足の上に落とすと終了~~気を付けて

アクションを抜くとピンが・・・・
引っかかっている

チェンバロ入荷修理

もうフォームがクタクタだが愛着があるんで使いますとのこと さすが

外装磨きプロ健太 自分のボードも何度もオーバーホールして使う

カワイKG5グランドフレームを入れます
皆でせーのっ!!!!!

本日は巨大オルゴールのメンテナンス

ブッシングレンナーカシミヤ

古い鍵盤ブッシングクロス取り外し

GPを買い一生懸命練習に励みそして今度は教えて数十年の歳月で
いろんなシーンドラマを経験してきている5Cモデル
今度はOHを施しまた生まれまわるピアノ。
最高のレスポンスでひきてを楽しませていただきます。そのために
最高の修理を施していきます
私たち黒子に徹する仕事裏方のプロ意識は高い

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・・・・・全然仕事車じゃない ベットに布団サーフボード?
あそび車に・・・・・・

これは別のお客様のカスタマイズ~~

鍵盤ブッシングクロス貼り替え

ちょうどかつて3年目の赤いハイブリット
走行距離228000キロ走破
さすがにハイブリットのバッテリーの交換時期。初車検もあり見積もり
バッテリー(ハイブリット用)350000円
12Vバッテリー20000円工賃90000円
車検80000円
・・・・・・・3年に一度50万円以上かかるのか
来月50万円払うか迷よったあげく
新古車出現|~~乗り換えることに

今度はディーゼルエンジン丈夫なタフなやつ
のった感想は静かなハイブリットからいきなりダンプカーmにのった感じだと
まあしょうがない・・5年のろう

THE,黒檀~~

グランドバックチェックスキンも千切れてしまっています細部にわたり交換するところは
取りかえよう

レスローの弦が張りこまれ始めました

バランスキーピン等も変色きれいに磨き上げます

ぬきとったピアノフレームボルトは元位置に磨き戻す
これを寸法が同じだからと言って一色たんにするのはNGなのだ

ピントルク感をみながら

ピアピットサーフィン部健太の渾身の磨きは絶品
全国大会惜しくも負けてしまったがまだ大会がたくさんあるので
がんばる、ナベサンも9月30日サーフィンの検定試験がある

お爺だけど受ける気満々だ。

弦張力をゆっくりと緩めていく~~弦ピン関係の取り外し

工房猫チョコ

時間をかけてゆっくりゆっくり磨きこんでいく

中身のアクション系駆動系もすべて新品に載せ替えます。今現在はこの当時カワイはシュワンダアクション
これをやめてホルツのアクションハンマーはアベル~レスロー~デーゲンと最高の仕様にしたい

ナベサンが買い替えた中古キャラバン

ピアピット参謀室~~