ピアノクリーニングヤマハU30A 東大阪U様       ピアノ工房ピアピット0120-311-054

U30Aピアノクリーニング修理~~

ピアノ本体磨きクリーニング

ギブソン100周年モデルDOVEと37年前のLP80

ピアピットに現在あるピアノ全部の中で
一番新しい~~~

コーネル、クラプトンが自宅で使用している同じもの、音がいい

1954年フェンダーチャンプ。音が出ない~~

ナベサン愛用ギターギブソン。1本アコギDOVEギブソンがカタカナに変更~~こういうことをマジでやる
ナベサン、皆からありえねえええと叫ばれる

磨きかす等埃も含めてブロアーで吹き飛ばす

ぺだる磨き分解クリーニング

ふれんじコードの貼り替え

ペダル窓クロス新品交換の写真

おおきな打ち傷はないが

本日太陽の周りに2個のリングしばらく見とれていましたね

鍵盤み磨きあげられペダルアンドクロスも新品

ピアピットサーフィン部スケボで練習

275Dモデル壁につってあるのはチューンのベース30年前のもの他チューンのホワイトベースとワーウィックのベース

鍵盤クリーニング鍵盤表面につく爪傷汚れ等をきれいに取り去る

弦磨きクリーニング

ピアノ調律師もピアノ調律技能士ということになる、試験を受け基準に満たしたものが技能士の資格を与えあたえられる。いままで調律師の定義すらなかったこの世界、この制度が導入されることにより
ユーザーも安心して頼める制度だ、すでに5年以上たつ制度なのでこの世界でご飯を食べさせてもらっている調律師は必ず受け2級もしくは1級を取る、3級は調律学校出たての人が受けるのが一般的
それでは全員受かるのか??ここが合格率がめちゃくちゃ低い低すぎる~
全ての級において実に低い合格率、これは文科省もびっくりという
3級受からないという事は正直音階ができてもいないということに等しい、100点をとる制度ではなく
たった70%の精度で良いところなのでそれ以下ということはお話にならないところがあらわになる
今までこういう制度もなくユーザーは10000円以上のお金を払ってきた・・・・・精度がひどくても良くてもだ
そういうところに調律師協会の呼びかけにより一線を引くことができた。
ユーザーも技能士に頼むという選択は間違っていない
この制度は大きくこの業界を変えてきている
我々調律師にとっても技能を判断してくれたという意味でも国家資格のもと調律をさせていただいている
責任感は大きい。必ず頼むときは国家資格取得者に頼まない手はないのだ
この制度を知っておけば名刺をもらっただけで判断できる。

パネル分解

少しくすみ若干錆び発生

薪ストーブ用薪これがないとピアピットは死ぬ

ピアノ底板の取り外しピアノそこ部分には埃が隅々までたまる

ピアノ本体からヒンジ等すべてを取り外す

怪しさ100%のピアピット夜になるとさらに怪しさは増す~~

キーピンさび付き

磨きが始まる~~~~まずチューニングピン関係

磨き前のチューニングピン

側面に傷あり

ピアノクリーニングに戻る

向かって右側が傷多し

音のかなめでもある弦きれいに磨いておきたい

ピアノ調律師も国家資格となり調律技能士になる
日本全国調律師すべて試験受け直し

外装細かい傷含めて徹底的にクリーニングして新品同様で戻したいと思います
ヒンジ~パネル迄一度分解して磨いていきます

細かい作業をHPで見ていてくださいませ